【設定4】ウェブフックURLの登録

設定場所:LINEデベロッパー

エキスパアカウント内で取得したウェブフックURLを、LINE Developersへ登録する手順をご説明いたします。

LINE連携完了までのロードマップ        

【準備1】  LINEビジネスIDの作成      
【準備2】  LINE公式アカウントの作成
【設定1】  MessagingAPIの開始手順
【設定2】  Channel Secretの取得
【設定3】  チャネルアクセストークンの取得
【設定4】  ウェブフックURLの登録     ← 今ここ
【設定5】  LINEログインチャネルの作成
【設定6】  チャネルID / シークレットの取得
【設定7】  API情報、LINEログイン情報の登録
【設定8】  コールバックURLの設定
【設定9】  LINEログインチャネルの公開設定
【設定10】  ボットのリンク設定
【テスト】   LINE登録URLの送信、登録テスト
【任意】  あいさつメッセージ、応答メッセージの変更

エキスパからウェブフックURLを取得

  1. 「トリプル配信」をクリック。
  2. ウェブフックURLを取得したい「プロジェクト名」をクリック。
  3. 「LINE設定」をクリック。
  4. ウェブフックURL欄の「URLコピー」をクリックし、メモ帳などにコピーしてください。
  5. 次にコピーしたウェブフックURLを、LINEデベロッパーで設定します。

ウェブフックの利用を開始

  1.  LINEデベロッパー へアクセスし、「ログイン」をクリック。
    https://developers.line.biz/ja/
  2. 「ビジネスアカウントでログイン」をクリック。
    LINEアカウントにログインしていない場合、ログイン画面が表示されます。
    「LINEビジネスID」の作成手順で登録した情報を入力してください。
  3. 「プロバイダ名」をクリック。
    【設定1】で作成したプロバイダー名です。 → 「【設定1】MessagingAPIの開始手順
  4. 該当の「Messaging API」チャネルをクリック。
    必ず「Messaging API」のチャネルをクリックしてください。
  5. 「MessagingAPI」をクリック。
  6. 下へスクロールし、Webhook設定の「編集」をクリック。
  7. ウェブフックURLを貼り付け「更新」をクリック。
    ※1 Webhook URL エキスパで取得したウェブフックURLを入力してください。
  8. 「検証」をクリック。
  9. 「OK」をクリック。
  10. Webhookの利用を「ON」に設定。
  11. 以上でウェブフック送信の利用が開始されます。

LINE連携完了までのロードマップ        

【準備1】  LINEビジネスIDの作成     
【準備2】  LINE公式アカウントの作成
【設定1】  MessagingAPIの開始手順
【設定2】  Channel Secretの取得
【設定3】  チャネルアクセストークンの取得
【設定4】  ウェブフックURLの登録
【設定5】   LINEログインチャネルの作成  ← 次はこちらにお進みください
【設定6】  チャネルID / シークレットの取得
【設定7】  API情報、LINEログイン情報の登録
【設定8】  コールバックURLの設定
【設定9】  LINEログインチャネルの公開設定
【設定10】  ボットのリンク設定
【テスト】   LINE登録URLの送信、登録テスト
【任意】  あいさつメッセージ、応答メッセージの変更 

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