ショートメールの配信料金 / 置換文字の上限文字数設定

ショートメールの配信料金と、置換文字の上限文字数設定について解説いたします。

ショートメールは、文字数によって配信料金が異なります。
置換文字には送信される文字数に上限文字数が設定してあります。上限文字数を越した文字は表示されません。

SMSの配信料金

ショートメールでは、送信文字数により料金が変わります。
 ※半角、全角、改行ともに1文字として計算されます。

以下は、1通あたりの料金表です。(税込)
メッセージ本文の最後に、配信停止URLが自動で差し込まれる為、その分の文字数はカウントされません。

1~50文字 7.7円
51~114文字 15.4円
115~181文字 23.1円
182~248文字 30.8円
249~315文字 38.5円
316~382文字 46.2円
383~449文字 53.9円
450~516文字 61.6円
517~583文字 69.3円
584~650文字 77円
実際のショートメール作成画面

置換文字の上限文字数設定

ショートメールで使用する置換文字について、置換されたときに表示される文字数の上限を
設定することができます。

  1. ショートメールのメッセージ作成画面で、「上限文字数」をクリック。
    メッセージ作成画面の表示手順はこちら → 「ショートメール(一括配信)」「ショートメール(ステップ配信)
  2. 各上限文字数を設定し、「適用する」をクリック。

    置き替えられた文字が、上限文字数を超えている場合、上限数以上の文字は表示されませんのでご注意ください。

    例)上限文字数が3文字の場合
      「エキスパ」 → 「エキス」と表示されます。

  3. 以上が、ショートメールの置換文字について、上限文字数を設定する手順です。
    このあとは、メッセージ作成手順を進めて配信の作成を完了してください。
    詳細はこちら → 「ショートメール(一括配信)」「ショートメール(ステップ配信)
検索ワード / #ショートメール文字数制限設定 #ショートメール上限文字数設定 #ショートメール文字数上限設定 #SMS文字数制限設定 #SMS上限文字数設定 #SMS文字数上限設定 #ショートメール置換文字文字数制限設定 #ショートメール置換文字上限文字数設定 #ショートメール置換文字文字数上限設定 #SMS置換文字文字数制限設定 #SMS置換文字上限文字数設定 #SMS置換文字文字数上限設定 #ショートメール料金表 #SMS料金表

ABテスト機能

ABテスト機能について解説いたします。

ABテスト機能とは
2つのパターンを同時配信することにより、どちらのほうがよい反応を得られるのか比較することができます。
同時に2つのパターンを検証することができるため、効率的な改善が見込めます。

・各パターンの配信は、読者リストからランダムに分けられます。
・配信後、詳細画面からパターン別で配信先を確認できます。

ABテストは一括配信でご利用可能です。

ABテスト機能の使用方法

「テキストメール」を例にとってご説明いたしますが、その他配信も操作は同じです。
配信方法については以下マニュアルもあわせてご参照ください。
→ 「一括配信(新規作成)」 
  1. 新規配信の配信設定画面で、ABテストの「する」を選択し「次へ(メール作成)」をクリック。
  2. 「パターンA」を作成。
  3. 「パターンB」を作成し、「次へ(アクション設定)」をクリック。
  4. 内容を確認し、「次へ(確認)」をクリック。
  5. 内容を確認し「作成する」をクリック。
  6. 配信一覧に表示されます。
  7. 以上が、ABテスト機能の使用方法です。

配信一覧の見方

※1 内容 左側に配信のプレビューが表示されます。
※2 アクションフロー アクションフローが表示されます。
詳細はこちら → 「アクションフロー
※3 詳細 配信の詳細を確認できます。
詳細はこちら → 「配信詳細の見方
※4 複製 複製した配信をもとにして、あらたな配信メッセージを作成できます。

 配信詳細の見方

配信情報

※1 件名 「パターンA」「パターンB」それぞれの件名が表示されます。
※2 配信日時 配信日時が表示されます。
※3 配信先絞り込み 配信先の絞り込み設定をした場合に表示されます。
詳細はこちら → 「配信先絞り込み
※4 総配信数 配信した総数が表示されます。

配信レポート

各パターンのレポートを確認できます。
それぞれの項目については、以下マニュアルもあわせてご参照ください。
→ 「配信詳細画面の確認

※1 詳細 配信履歴一覧を確認できます。
※1 各タブをクリックすることで、それぞれの履歴を確認できます。
※2 配信先と、読者詳細を確認できます。
※3 表示されている履歴一覧をExcelでダウンロードできます。
※2 内訳 ユニーククリックの内訳を確認できます。

配信内容

各パターンで配信したメールの内容を確認できます。

クリック分析

配信したメール内にあるURLのアクションの内容、クリック総数、ユニーククリック数を確認できます。
クリックアクションについてはこちら → 「クリックアクションで実行できるアクション

配信ページ

配信ページを作成し、挿入した場合、内容の確認、編集ができます。
配信ページについてはこちら → 「配信ページ
検索ワード / #配信比較 #メッセージパターン比較 #配信パターン比較

ショートメール(一括配信)

携帯番号登録のある読者へ、ショートメールの一括配信を新規作成する手順について
解説いたします。
ショートメールのステップ配信の作成手順は、こちらをご確認ください。 
→ 「ショートメール(ステップ括配信)

チャージ金が不足している場合、配信設定をしていただくことは可能ですが、
実際に配信をおこなうことはできません。

また、チャージ金の入金が完了した際に、配信条件を満たしているメールがあった場合、
そのメールは即時配信がおこなわれますので、ご注意ください。

ショートメールは文字数により配信料金が異なりますのでご注意ください。
詳細はこちら → 「ショートメールの配信料金 / 置換文字の上限文字数設定

100通以上送信をする場合は
本人認証(法人認証)」と「住所認証」の通過が必要です。

ショートメール(一括配信)の新規作成

  1. 「トリプル配信」をクリック。
    トリプルトップ画面
  2. 該当の顧客データベース名をクリック。
  3. 「一括配信」をクリック。

    顧客データベースの全読者へ配信したい場合

    「全読者一括配信」をクリック。

    各セグメントに登録されている読者へ配信したい場合

    1.配信したいセグメント名をクリック。
    2.「一括配信」をクリック。

  4. 「新規配信」をクリック。

    ここでは「全読者一括配信」の画面で進めますが、各セグメントからの一括配信についても流れは同じです。
  5. 「ショートメール」を選択。
  6. 件名、配信条件を設定し、「次へ(入力)」をクリック。
    ※1 件名 件名を入力します。読者には公開されません。
    ※2 配信日時 すぐに配信するか、日時を予約して配信するかを選択します。
    ※3 配信先絞り込み 配信先を絞り込むことができます。詳細はこちら → 「配信先絞り込み
    ※4 重複読者への配信 重複している読者がいる場合、重複数分配信するか、1通のみ配信するかを選択。
    読者数が多い顧客データベースで重複制限を実施すると、人数の計算に少し時間がかかります。
    ※5 配信条件登録 「保存する」にチェックを入れると、配信先絞り込みの「配信条件選択」から
    選択できるようになります。
    ※6 ABテスト ABテストをするか、しないかを選択します。
    詳細はこちら → 「ABテスト機能
  7. 本文を入力。

    ※1 設定方法 前もって保存してある保存メッセージを使用する場合は、「保存メッセージ」を選択し、
    ドロップダウンより使用したい保存メッセージをクリックしてください。
    保存メッセージについてはこちら → 「保存メッセージ
    ※2 プレビュー 携帯受信画面のプレビューです。置換文字は配信時にURLへ置き換わります。
    ※3 上限文字数 置換文字の上限文字数が設定できます。
    詳細はこちら → 「ショートメールの配信料金 / 置換文字の上限文字数設定
    ※4 文字数カウント 入力可能文字数は最大670文字です。半角 / 全角に関わらずカウントされます。
    文字の入力数に応じて、カウントの数字が変化します。
    ※5 置換文字 詳細はこちら → 「置換文字(取得情報 / 日付 )
    ※6 配信ページ エディタで作成したページを、置換文字としてメッセージ内に挿入できます。
    詳細はこちら → 「配信ページ
    ※7 読者専用サイト 既存読者の「情報収集/変更」や「タグの追加/変更」ができます。
    詳細はこちら → 「読者専用サイト
    ※8 表示 別ウィンドウに、配信対象の読者一覧が表示されます。
    ※9 文字数課金 メッセージ1通分ごとに金額が変わります。
    数通分のメッセージを配信した場合でも、実際の携帯受信画面では1つのメッセージとして
    表示されます。
    ※10 下書き保存して終了 作成途中の状態で保存することができます。
    一覧では、「下書き」として保存されていることを確認できます。
    置換文字は配信時にURLへ置き換わるため、メッセージ作成時と文字数が変わります。
    それが原因で文字数制限を超えた場合、置き換えされたURLから超過した文字数分が削除されます。
  8. 配信停止の置換文字を本文へ挿入。

    顧客データベースの全読者へ配信する場合

    「読者削除URL」を必ず設置してください。

    各セグメントに登録されている読者へ配信する場合

    「セグメント配信停止URL(SMS専用)」を必ず設置してください。

    置換文字についてはこちら → 置換文字(取得情報 / 日付 )

    ・「セグメント配信停止URL」は、顧客データベース全読者への新規配信作成時には表示されません。
    「読者削除URL」は、読者削除となるので、顧客DBおよび、作成済みセグメント、全てからの配信が
     停止されますのでご注意ください。
     詳細はこちらをご参照ください → 「置換文字(取得情報)

  9. 「次へ(アクション設定)」をクリック。
  10. 入力を確認し、「次へ(確認)」をクリック。
    ※1 一括設定 URLが複数ある場合、クリック設定を一括でできます。
    ただし、一括でできる設定は限られているため、最初に一括でできる設定を行い、
    次に各URLで詳細の設定を行うとスムーズに作業が進みます。
    詳細はこちら → 「クリックアクション
    ※2 クリックアクション URLごとに設定ができます。
    クリックアクションとは、 読者が指定の箇所をクリックした時に、
    自動で実行されるアクションを設定できる機能です。
    詳細はこちら → 「クリックアクション
    ※3 配信アクション 配信アクションとは、 指定の配信が行われた時に自動で実行されるアクションを
    設定できる機能です。
    詳細はこちら → 「配信アクション
    ※4 保存メッセージ ・ここで作成したメッセージを、保存メッセージとして保存する場合は「保存する」を選択します。
     グループ分けする場合はグループを選択と、メッセージタイトルを付けてください。
     ・グループは前もって作成しておく必要があります。
      → 「保存メッセージグループ作成 / 編集
     ・タイトルは分かりやすい名前を付けてください。
  11. 内容を確認し、「作成する」をクリック。
  12. 配信一覧に履歴が表示。
  13. 以上が、ショートメールで一括配信を新規作成する手順です。
検索ワード / #ショートメール作成 #ショートメール新規配信 #ショートメール新規作成 #ショートメールの新規作成 #ショートメール配信 #ショートメール一括配信作成 #ショートメール一括配信新規作成 #SMS作成 #SMS新規配信 #SMS新規作成

ショートメール(ステップ配信)

ショートメールのステップ配信について解説いたします。
ショートメール(一括配信)の新規作成手順は、こちらをご確認ください。 
→ 「ショートメール(一括配信)
・既に読者や購入者がいる状態でステップメールを追加する際は、下記をご確認ください。
 → 「ステップ配信追加時の注意点【重要】

チャージ金が不足している場合、配信設定をしていただくことは可能ですが、
 実際に配信をおこなうことはできません。

 また、チャージ金の入金が完了した際に、配信条件を満たしているステップがあった場合、
 そのステップは即時配信がおこなわれますので、ご注意ください。

・ショートメールは文字数により配信料金が異なりますのでご注意ください。
 詳細はこちら → 「ショートメールの配信料金 / 置換文字の上限文字数設定

100通以上送信をする場合は
 「本人認証(法人認証)」と「住所認証」の通過が必要です。

 

ショートメール(ステップ配信)の新規作成

  1. 「トリプル配信」をクリック。
    トリプルトップ画面
  2. 該当の顧客データベース名をクリック。
  3. 「ステップ配信」をクリック。

    顧客データベースの全読者へ配信したい場合

    「全読者ステップ配信」をクリック。

    各セグメントに登録されている読者へ配信したい場合

    1.配信したいセグメント名、もしくは「詳細」をクリック。
    2.「ステップ配信」をクリック。

  4. 「新規配信」をクリック。

    ここでは「全読者ステップ配信」の画面で進めますが、各セグメントからのステップ配信についても流れは同じです。
  5. 「ショートメール」を選択。
  6. 条件を設定し、「次へ(入力)」をクリック。
    ※1 配信状態(必須) このステップを配信するかを選択してください。
    ※2 ステップ名(必須) 管理しやすい名前をつけてください。 ※公開されません。
    ※3 メモ メモ書きに利用してください。 ※公開されません。
    ※4 配信基準 配信の基準にしたい項目にチェックをしてください。
    「他ステップ配信」を選択した場合は、ドロップダウンより作成済みのステップが表示されますので、
    どのステップを配信基準にするか選択してください。
    ※5 登録種類 ・「※4 配信基準」で「登録完了」を選択した場合、「登録種類」選択欄が表示されます。
     ここで、何が登録完了した際に配信するのかを選択します。
    ・各セグメントからのステップ配信の登録種類は「顧客データベース」ではなく、
     「セグメント」になります。
    ※6 配信タイミング 配信基準でチェックを入れた項目の登録日時を起算として配信されます。
    詳細はこちら → 「ステップの配信条件について
    ※7 配信先絞り込み(必須) 配信先を絞り込むことができます。詳細はこちら → 「配信先絞り込み
    ※8 配信条件登録 「保存する」にチェックを入れると、配信先絞り込みの「配信条件選択」から
    選択できるようになります。
  7. 本文を入力。

    ※1 設定方法 前もって保存してある保存メッセージを使用する場合は、「保存メッセージ」を選択し、
    ドロップダウンより使用したい保存メッセージをクリックしてください。
    保存メッセージについてはこちら → 「保存メッセージ
    ※2 プレビュー 携帯受信画面のプレビューです。置換文字は配信時にURLへ置き換わります。
    ※3 上限文字数 置換文字の上限文字数が設定できます。
    詳細はこちら → 「ショートメールの配信料金 / 置換文字の上限文字数設定
    ※4 文字数カウント 入力可能文字数は最大670文字です。半角 / 全角に関わらずカウントされます。
    文字の入力数に応じて、カウントの数字が変化します。
    ※5 文字数課金 メッセージ1通分ごとに金額が変わります。
    数通分のメッセージを配信した場合でも、実際の携帯受信画面では1つのメッセージとして
    表示されます。
    ※6 置換文字 詳細はこちら → 「置換文字(取得情報 / 差込み文章 / 日付)
    ※7 配信ページ エディタで作成したページを、置換文字としてメッセージ内に挿入できます。
    詳細はこちら → 「配信ページ
    ※8 読者専用サイト 1サイト内(ページ内)で、既存読者の「情報収集/変更」や「タグの追加/変更」ができる機能です。
    詳細はこちら → 「読者専用サイト
    ※9 下書き保存して終了 作成途中の状態で保存することができます。
    一覧では、「下書き」として保存されていることを確認できます。
    置換文字は配信時にURLへ置き換わるため、メッセージ作成時と文字数が変わります。
    それが原因で文字数制限を超えた場合、置き換えされたURLから超過した文字数分が削除されます。
  8. 配信停止の置換文字を本文へ挿入。

    顧客データベースの全読者へ配信する場合

    「読者削除URL」を必ず設置してください。

    各セグメントに登録されている読者へ配信する場合

    「セグメント配信停止URL」を必ず設置してください。

    置換文字についてはこちら → 置換文字(取得情報 / 差込み文章 / 日付 )

    ・「セグメント配信停止URL」は、顧客データベース全読者への新規配信作成時には表示されません。
    「読者削除URL」は、読者削除となるので、顧客DBおよび、作成済みセグメント、全てからの配信が
     停止されますのでご注意ください。
     詳細はこちらをご参照ください → 「置換文字(取得情報)

  9. 「次へ(アクション設定)」をクリック。
  10. 入力を確認し、「次へ(確認)」をクリック。
    ※1 一括設定 URLが複数ある場合、クリック設定を一括でできます。
    ただし、一括でできる設定は限られているため、最初に一括でできる設定を行い、
    次に各URLで詳細の設定を行うとスムーズに作業が進みます。
    詳細はこちら → 「クリックアクション
    ※2 クリックアクション URLごとに設定ができます。
    クリックアクションとは、 読者が指定の箇所をクリックした時に、
    自動で実行されるアクションを設定できる機能です。
    詳細はこちら → 「クリックアクション
    ※3 配信アクション 配信アクションとは、 指定の配信が行われた時に自動で実行されるアクションを
    設定できる機能です。
    詳細はこちら → 「配信アクション
    ※4 保存メッセージ ・ここで作成したメッセージを、保存メッセージとして保存する場合は「保存する」を選択します。
     グループ分けする場合はグループを選択と、メッセージタイトルを付けてください。
     ・グループは前もって作成しておく必要があります。
      → 「保存メッセージグループ作成 / 編集
     ・タイトルは分かりやすい名前を付けてください。
  11. 内容を確認し、「作成する」をクリック。
  12. ステップ一覧に作成したステップが表示。
  13. 以上が、ショートメールでステップを作成する手順です。
検索ワード / #ショートメール作成 #ショートメールステップ配信 #ショートメールステップ作成 #ショートメールのステップ作成 #ステップメール作成 #SMSステップ作成 #SMSステップ配信

LINEメッセージ(一括配信)

LINE登録のある読者へ、LINEメッセージを新規配信する手順を解説いたします。
LINEステップ配信の作成手順は、こちらをご確認ください。 
→ 「LINEメッセージ(ステップ配信)
LINEのテスト配信をする場合は、前もって設定が必要です。
・LINE管理者設定をすることで、自動的にLINEテスト対象者としても設定されます。
 設定方法はこちら → 「LINE管理者設定
・テスト配信をするアカウントの「ユーザー詳細 – 基本情報」からも設定が可能です。
 設定方法はこちら → 「基本情報の編集
・テスト配信は、作成メールの確認画面からできます。

・テスト配信では、置換文字は置き換わりません。
 詳細はこちら → 「置換文字が変更されません

LINEメッセージの作成

  1. 「トリプル配信」をクリック。トリプルトップ画面
  2. 該当の顧客データベース名をクリック。
  3. 「一括配信」をクリック。

    顧客データベースの全読者へ配信したい場合

    「全読者一括配信」をクリック。

    各セグメントに登録されている読者へ配信したい場合

    1.配信したいセグメント名をクリック。
    2.「一括配信」をクリック。

  4. 「新規配信」をクリック。
    ここでは「全読者一括配信」の画面で進めますが、各セグメントからの一括配信についても流れは同じです。
  5. 「LINEメッセージ」を選択。
  6. 件名、配信条件を設定し、「次へ(入力)」をクリック。

    ※1 件名 件名を入力します。読者には公開されません。
    ※2 配信日時 すぐに配信するか、日時を予約して配信するかを選択します。
    ※3 配信先絞り込み 配信先を絞り込むことができます。詳細はこちら → 「配信先絞り込み
    ※4 配信条件 「保存する」にチェックを入れると、配信先絞り込みの「配信条件選択」から
    選択できるようになります。
    ※5 配信対象者 条件絞り込み後の配信対象人数です。
    「表示」ボタンより対象の読者一覧を確認できます。
    ※6 ABテスト ABテストをするか、しないかを選択します。
    詳細はこちら → 「ABテスト機能
  7. メッセージを入力。

    ※1 設定方法 前もって保存してある保存メッセージを使用する場合は、「保存メッセージ」を選択し、
    ドロップダウンより使用したい保存メッセージをクリックしてください。
    保存メッセージについてはこちら → 「保存メッセージ
    ※2 メッセージの種類 メッセージの種類は「テキスト」「スタンプ」「画像」「動画」「音声」
    「地図」「カード」「カルーセル」があります。
    種類別作成方法はこちら → 「LINEメッセージの種類
    ※3 プレビュー プレビューを確認できます。プレビュー画面をクリックすると非表示になります。
    再度プレビューを表示したい場合は、「戻る」等で別のページへ移動し、再度メッセージ作成画面へ戻ると
    表示されます。
    ※4 置換文字 詳細はこちら → 「置換文字(取得情報 / 日付)
    ※5 配信ページ エディタで作成したページを、置換文字としてメッセージ内に挿入できます。
    詳細はこちら → 「配信ページ
    ※6 読者専用サイト 1サイト内(ページ内)で、既存読者の「情報収集/変更」や「タグの追加/変更」ができる機能です。
    詳細はこちら → 「読者専用サイト
    ※7 セミナー 作成したセミナーを、置換文字としてメッセージ内に挿入できます。
    詳細はこちら → 「セミナー機能(LINEセミナー)
    ※8 メッセージを追加 複数のメッセージの種類を1つのメッセージとして配信できます。
    メッセージの種類についてはこちら → 「LINEメッセージの種類
    ※9 下書き保存して終了 作成途中の状態で保存することができます。
    一覧では、「下書き」として保存されていることを確認できます。
  8. 配信停止の置換文字を本文へ挿入。

    顧客データベースの全読者へ配信する場合

    「読者削除URL」を必ず設置してください。

    各セグメントに登録されている読者へ配信する場合

    「セグメント配信停止URL」を必ず設置してください。

    置換文字についてはこちら → 置換文字(取得情報 / 日付 )

    ・「セグメント配信停止URL」は、顧客データベース全読者への新規配信作成時には表示されません。
    「読者削除URL」は、読者削除となるので、顧客DBおよび、作成済みセグメント、全てからの配信が
     停止されますのでご注意ください。
     詳細はこちらをご参照ください → 「置換文字(取得情報)

  9. 「次へ(アクション設定)」をクリック。
  10. 入力内容を確認し、「次へ(確認)」をクリック。
    ※1 一括設定 URLが複数ある場合、クリック設定を一括でできます。
    ただし、一括でできる設定は限られているため、最初に一括でできる設定を行い、
    次に各URLで詳細の設定を行うとスムーズに作業が進みます。
    詳細はこちら → 「クリックアクション
    ※2 クリックアクション URLごとに設定ができます。
    クリックアクションとは、 読者が指定の箇所をクリックした時に、
    自動で実行されるアクションを設定できる機能です。
    詳細はこちら → 「クリックアクション
    ※3 配信アクション 配信アクションとは、 指定の配信が行われた時に自動で実行されるアクションを
    設定できる機能です。
    詳細はこちら → 「配信アクション
    ※4 保存メッセージ ・ここで作成したメッセージを、保存メッセージとして保存する場合は「保存する」を選択します。
     グループ分けする場合はグループを選択と、メッセージタイトルを付けてください。
     ・グループは前もって作成しておく必要があります。
      → 「保存メッセージグループ作成 / 編集
     ・タイトルは分かりやすい名前を付けてください。
  11. 内容を確認し、「作成する」をクリック。

    「テスト配信」をするためには、前もってテスト配信対象アカウントの設定をする必要がありますのでご注意ください。
    設定方法はこちら → 「基本情報の編集
  12. 配信一覧に履歴が表示。
  13. 以上が、LINEで一括配信を作成する手順です。
検索ワード / #LINEメッセージ作成 #LINEメッセージ新規配信 #LINEメッセージ新規作成 #LINEメッセージの新規作成 #LINEテスト配信 #LINE配信テスト

LINEメッセージ(ステップ配信)

LINEメッセージのステップ配信について解説いたします。
LINEメッセージの一括配信の作成手順は、こちらをご確認ください。 
→ 「LINEメッセージ(一括配信)」
LINEのテスト配信をする場合は、前もって設定が必要です。
・LINE管理者設定をすることで、自動的にLINEテスト対象者としても設定されます。
 設定方法はこちら → 「LINE管理者設定
・テスト配信をするアカウントの「ユーザー詳細 – 基本情報」からも設定が可能です。
 設定方法はこちら → 「基本情報の編集
・テスト配信は、作成メールの確認画面からできます。

・テスト配信では、置換文字は置き換わりません。
 詳細はこちら → 「置換文字が変更されません
既に読者や購入者がいる状態でステップメールを追加する際は、下記をご確認ください。
→ 「ステップ配信追加時の注意点【重要】

LINEメッセージの作成

  1. 「トリプル配信」をクリック。トリプルトップ画面
  2. 該当の顧客データベース名をクリック。
  3. 「ステップ配信」をクリック。

    顧客データベースの全読者へ配信したい場合

    「全読者ステップ配信」をクリック。

    各セグメントに登録されている読者へ配信したい場合

    1.配信したいセグメント名、もしくは「詳細」をクリック。
    2.「ステップ配信」をクリック。

  4. 「新規配信」をクリック。
    ここでは「全読者ステップ配信」の画面で進めますが、各セグメントからのステップ配信についても流れは同じです。
  5. 「LINEメッセージ」を選択。
  6. 条件を設定し、「次へ(入力)」をクリック。
    ※1 配信状態(必須) このステップを配信するかを選択してください。
    ※2 ステップ名(必須) 管理しやすい名前をつけてください。 ※公開されません。
    ※3 メモ メモ書きに利用してください。 ※公開されません。
    ※4 配信基準 配信の基準にしたい項目にチェックをしてください。
    「他ステップ配信」を選択した場合は、ドロップダウンより作成済みのステップが表示されますので、
    どのステップを配信基準にするか選択してください。
    ※5 登録種類 ・「※4 配信基準」で「登録完了」を選択した場合、「登録種類」選択欄が表示されます。
     ここで、何が登録完了した際に配信するのかを選択します。
    ・各セグメントからのステップ配信の登録種類は「顧客データベース」ではなく、
     「セグメント」になります。
    ※6 配信タイミング 配信基準でチェックを入れた項目の登録日時を起算として配信されます。
    詳細はこちら → 「ステップの配信条件について
    ※7 配信先絞り込み(必須) 配信先を絞り込むことができます。詳細はこちら → 「配信先絞り込み
    ※8 配信条件登録 「保存する」にチェックを入れると、次回より「配信条件選択」のドロップダウンより
    選択が可能になります。
  7. メッセージを入力。

    ※1 設定方法 前もって保存してある保存メッセージを使用する場合は、「保存メッセージ」を選択し、
    ドロップダウンより使用したい保存メッセージをクリックしてください。
    保存メッセージについてはこちら → 「保存メッセージ
    ※2 メッセージの種類 メッセージの種類は「テキスト」「スタンプ」「画像」「動画」「音声」
    「地図」「カード」「カルーセル」があります。
    種類別作成方法はこちら → 「LINEメッセージの種類
    ※3 プレビュー プレビューを確認できます。プレビュー画面をクリックすると非表示になります。
    再度プレビューを表示したい場合は、「戻る」等で別のページへ移動し、再度メッセージ作成画面へ戻ると
    表示されます。
    ※4 置換文字 詳細はこちら → 「置換文字(取得情報 / 差込み文章 / 日付)
    ※5 配信ページ エディタで作成したページを、置換文字としてメッセージ内に挿入できます。
    詳細はこちら → 「配信ページ
    ※6 読者専用サイト 1サイト内(ページ内)で、既存読者の「情報収集/変更」や「タグの追加/変更」ができる機能です。
    詳細はこちら → 「読者専用サイト
    ※7 セミナー 作成したセミナーを、置換文字としてメッセージ内に挿入できます。
    詳細はこちら → 「セミナー機能(LINEセミナー)
    ※8 メッセージを追加 複数のメッセージの種類を1つのメッセージとして配信できます。
    メッセージの種類についてはこちら → 「LINEメッセージの種類
    ※9 下書き保存して終了 作成途中の状態で保存することができます。
    一覧では、「下書き」として保存されていることを確認できます。
  8. 配信停止の置換文字を本文へ挿入。

    顧客データベースの全読者へ配信する場合

    「読者削除URL」を必ず設置してください。

    各セグメントに登録されている読者へ配信する場合

    「セグメント配信停止URL」を必ず設置してください。

    置換文字についてはこちら → 置換文字(取得情報 / 差込み文章 / 日付 )

    ・「セグメント配信停止URL」は、顧客データベース全読者への新規配信作成時には表示されません。
    「読者削除URL」は、読者削除となるので、顧客DBおよび、作成済みセグメント、全てからの配信が
     停止されますのでご注意ください。
     詳細はこちらをご参照ください → 「置換文字(取得情報)

  9. 「次へ(アクション設定)」をクリック。
  10. 入力内容を確認し、「次へ(確認)」をクリック。

    ※1 一括設定 URLが複数ある場合、クリック設定を一括でできます。
    ただし、一括でできる設定は限られているため、最初に一括でできる設定を行い、
    次に各URLで詳細の設定を行うとスムーズに作業が進みます。
    詳細はこちら → 「クリックアクション
    ※2 クリックアクション URLごとに設定ができます。
    クリックアクションとは、 読者が指定の箇所をクリックした時に、
    自動で実行されるアクションを設定できる機能です。
    詳細はこちら → 「クリックアクション
    ※3 配信アクション 配信アクションとは、 指定の配信が行われた時に自動で実行されるアクションを
    設定できる機能です。
    詳細はこちら → 「配信アクション
    ※4 保存メッセージ ・ここで作成したメッセージを、保存メッセージとして保存する場合は「保存する」を選択します。
     グループ分けする場合はグループを選択と、メッセージタイトルを付けてください。
     ・グループは前もって作成しておく必要があります。
      → 「保存メッセージグループ作成 / 編集
     ・タイトルは分かりやすい名前を付けてください。
  11. 内容を確認し、「作成する」をクリック。


    「テスト配信」をするためには、前もってテスト配信対象アカウントの設定をする必要がありますのでご注意ください。
    設定方法はこちら → 「基本情報の編集
  12. ステップ一覧に作成したステップが表示。
  13. 以上が、LINEメッセージのステップ作成手順です。
検索ワード / #LINEメッセージ作成 #LINEメッセージステップ配信 #LINEメッセージステップ作成 #LINEステップメール作成 #LINEテスト配信 #LINE配信テスト

テキストメール(一括配信)

テキストメールの一括配信作成について解説いたします。

Eメールには以下の種類があります。
・テキストメール:テキストのみのメールです。
・HTMLメール:メール内に画像の挿入や文字の装飾ができます。

テキストメールのステップ配信は、こちらをご確認ください。
→ 「テキストメール(ステップ配信)

テキストメールの新規作成

作成手順はこちらをご確認ください。 → 「新規一括配信メールの作成
 
検索ワード / #テキストメール作成 #テキストメール新規配信 #テキストメール新規作成 #テキストメールの新規作成 #テキストメール新規一括配信作成 #テキストメール一括配信作成 #テキストメール一括配信新規作成

テキストメール(ステップ配信)

テキストメールのステップ配信について解説いたします。

Eメールには以下の種類があります。
・テキストメール:テキストのみのメールです。
・HTMLメール:メール内に画像の挿入や文字の装飾ができます。

テキストメール(一括配信)の新規作成手順は以下をご確認ください。 
→ 「メール配信方法
既に読者や購入者がいる状態でステップメールを追加する際は、下記をご確認ください。
→ 「ステップ配信追加時の注意点【重要】

テキストメールのステップ作成

  1. 「トリプル配信」をクリック。トリプルトップ画面
  2. 該当の顧客データベース名をクリック。
  3. 「ステップ配信」をクリック。

    顧客データベースの全読者へ配信したい場合

    「全読者ステップ配信」をクリック。

    各セグメントに登録されている読者へ配信したい場合

    1.配信したいセグメント名、もしくは「詳細」をクリック。
    2.「ステップ配信」をクリック。

  4. 「新規配信」をクリック。
    ここでは「全読者ステップ配信」の画面で進めますが、各セグメントからのステップ配信についても流れは同じです。
  5. 「テキストメール」を選択。
  6. 条件を設定し、「次へ(入力)」をクリック。
    ※1 配信状態(必須) このステップを配信するかを選択してください。
    ※2 ステップ名(必須) 管理しやすい名前をつけてください。 ※公開されません。
    ※3 メモ メモ書きに利用してください。 ※公開されません。
    ※4 配信基準 配信の基準にしたい項目にチェックをしてください。
    「他ステップ配信」を選択した場合は、ドロップダウンより作成済みのステップが表示されますので、
    どのステップを配信基準にするか選択してください。
    ※5 登録種類 ・「※4 配信基準」で「登録完了」を選択した場合、「登録種類」選択欄が表示されます。
     ここで、何が登録完了した際に配信するのかを選択します。
    ・各セグメントからのステップ配信の登録種類は「顧客データベース」ではなく、
     「セグメント」になります。
    ※6 配信タイミング

    配信基準でチェックを入れた項目の登録日時を起算として配信されます。
    詳細はこちら → 「ステップの配信条件について

    ※7 配信先絞り込み(必須) 配信先を絞り込むことができます。詳細はこちら → 「配信先絞り込み
    ※8 配信条件登録 「保存する」にチェックを入れると、配信先絞り込みの「配信条件選択」から
    選択できるようになります。
  7. メールの件名、本文を入力。
    ※1 設定方法 前もって保存してある保存メッセージを使用する場合は、「保存メッセージ」を選択し、
    ドロップダウンより使用したい保存メッセージをクリックしてください。
    保存メッセージについてはこちら → 「保存メッセージ
    ※2 置換文字 詳細はこちら → 「置換文字(取得情報 / 差込み文章 / 日付)
    ※3 配信ページ エディタで作成したページを、置換文字としてメッセージ内に挿入できます。
    詳細はこちら → 「配信ページ
    ※4 読者専用サイト 既存読者の「情報収集/変更」や「タグの追加/変更」ができます。
    詳細はこちら → 「読者専用サイト
    ※5 下書き保存して終了 作成途中の状態で保存することができます。
    一覧では、「下書き」として保存されていることを確認できます。
  8. 配信停止の置換文字を本文へ挿入。

    顧客データベースの全読者へ配信する場合

    「読者削除URL」を必ず設置してください。

    各セグメントに登録されている読者へ配信する場合

    「セグメント配信停止URL」を必ず設置してください。

    置換文字についてはこちら → 置換文字(取得情報 / 差込み文章 / 日付 )

    ・「セグメント配信停止URL」は、顧客データベース全読者への新規配信作成時には表示されません。
    「読者削除URL」は、読者削除となるので、顧客DBおよび、作成済みセグメント、全てからの配信が
     停止されますのでご注意ください。
     詳細はこちらをご参照ください → 「置換文字(取得情報)

  9. 任意で添付ファイルを設定し、「次へ」をクリック。
  10. 入力内容を確認し、「次へ(確認)」をクリック。
    ※1 一括設定 URLが複数ある場合、クリック設定を一括でできます。
    ただし、一括でできる設定は限られているため、最初に一括でできる設定を行い、
    次に各URLで詳細の設定を行うとスムーズに作業が進みます。
    詳細はこちら → 「クリックアクション
    ※2 クリックアクション URLごとに設定ができます。
    クリックアクションとは、 読者が指定の箇所をクリックした時に、
    自動で実行されるアクションを設定できる機能です。
    詳細はこちら → 「クリックアクション
    ※3 配信アクション 配信アクションとは、 指定の配信が行われた時に自動で実行されるアクションを
    設定できる機能です。
    詳細はこちら → 「配信アクション
    ※4 保存メッセージ ・ここで作成したメッセージを、保存メッセージとして保存する場合は「保存する」を選択します。
     グループ分けする場合はグループを選択と、メッセージタイトルを付けてください。
     ・グループは前もって作成しておく必要があります。
      → 「保存メッセージグループ作成 / 編集
     ・タイトルは分かりやすい名前を付けてください。
  11. 内容を確認し、「作成する」をクリック。
    受信側の「本文の見え方」を確認したい場合は、テスト配信をおこなってください。
  12. ステップ一覧に作成したステップが表示。
  13. 以上が、テキストメールでステップを作成する手順です。
検索ワード / #テキストメール作成 #テキストメールステップ配信 #テキストメールステップ作成 #ステップメール作成 #ステップメール配信

HTMLコード(一括配信)

HTMLコードの一括配信について解説いたします。

Eメールには以下の種類があります。
・テキストメール:テキストのみのメールです。
・HTMLメール:メール内に画像の挿入や文字の装飾ができます。

HTMLメールのステップ配信は、こちらをご確認ください。
→ 「HTMLコード(ステップ配信)

HTMLコード(一括配信)で新規作成

HTMLコードを直接入力、またはエキスパ以外でコードを生成された場合はコードを貼り付けてご利用いただけます。
  1. 「トリプル配信」をクリック。トリプルトップ画面
  2. 該当の顧客データベース名をクリック。
  3. 「一括配信」をクリック。

    顧客データベースの全読者へ配信したい場合

    「全読者一括配信」をクリック。

    各セグメントに登録されている読者へ配信したい場合

    1.配信したいセグメント名をクリック。
    2.「一括配信」をクリック。

  4. 「新規配信」をクリック。
    ここでは「全読者一括配信」の画面で進めますが、各セグメントからの一括配信についても流れは同じです。
  5. 「HTMLコード」を選択。
  6. 配信条件を設定し、「次へ(入力)」をクリック。
    ※1 配信日時 すぐに配信するか、日時を予約して配信するかを選択します。
    ※2 配信先絞り込み 配信先を絞り込むことができます。詳細はこちら → 「配信先絞り込み
    ※3 重複読者への配信 重複している読者がいる場合、重複数分配信するか、1通のみ配信するかを選択。
    読者数が多い顧客データベースで重複制限を実施すると、人数の計算に少し時間がかかります。
    ※4 配信条件 「保存する」にチェックを入れると、配信先絞り込みの「配信条件選択」から
    選択できるようになります。
    ※5 配信対象者 条件絞り込み後の配信対象人数です。
    「表示」ボタンより対象の読者一覧を確認できます。
    ※6 ABテスト ABテストをするか、しないかを選択します。
    詳細はこちら → 「ABテスト機能
  7. メールの件名、メール本文(HTMLコード)を入力。
    ※1 設定方法 前もって保存してある保存メッセージを使用する場合は、「保存メッセージ」を選択し、
    ドロップダウンより使用したい保存メッセージをクリックしてください。
    保存メッセージについてはこちら → 「保存メッセージ
    ※2 置換文字 詳細はこちら → 「置換文字(取得情報 / 日付)
    ※3 配信ページ エディタで作成したページを、置換文字としてメッセージ内に挿入できます。
    詳細はこちら → 「配信ページ
    ※4 読者専用サイト 既存読者の「情報収集/変更」や「タグの追加/変更」ができます。
    詳細はこちら → 「読者専用サイト
  8. 配信停止の置換文字を本文へ挿入。

    顧客データベースの全読者へ配信する場合

    「読者削除URL」を必ず設置してください。

    各セグメントに登録されている読者へ配信する場合

    「セグメント配信停止URL」を必ず設置してください。

    置換文字についてはこちら → 置換文字(取得情報 / 日付 )

    ・「セグメント配信停止URL」は、顧客データベース全読者への新規配信作成時には表示されません。
    「読者削除URL」は、読者削除となるので、顧客DBおよび、作成済みセグメント、全てからの配信が
     停止されますのでご注意ください。
     詳細はこちらをご参照ください → 「置換文字(取得情報)

  9. 任意で、メール本文(テキスト)、添付ファイルを入力し、「次へ」をクリック。
    ※1 下書き保存して終了 作成途中の状態で保存することができます。
    一覧では、「下書き」として保存されていることを確認できます。
    メール本文(テキスト)について
    受信側の環境により、HTMLが表示されない場合、(テキスト)の内容が表示されます。
    ※こちらにも、「配信停止ページURL」は必ず設置してください。
  10. 入力内容を確認し、「次へ(確認)」をクリック。
    ※1 一括設定 URLが複数ある場合、クリック設定を一括でできます。
    ただし、一括でできる設定は限られているため、最初に一括でできる設定を行い、
    次に各URLで詳細の設定を行うとスムーズに作業が進みます。
    詳細はこちら → 「クリックアクション
    ※2 クリックアクション URLごとに設定ができます。
    クリックアクションとは、 読者が指定の箇所をクリックした時に、
    自動で実行されるアクションを設定できる機能です。
    詳細はこちら → 「クリックアクション
    ※3 配信アクション 配信アクションとは、 指定の配信が行われた時に自動で実行されるアクションを
    設定できる機能です。
    詳細はこちら → 「配信アクション
    ※4 保存メッセージ ・ここで作成したメッセージを、保存メッセージとして保存する場合は「保存する」を選択します。
     グループ分けする場合はグループを選択と、メッセージタイトルを付けてください。
     ・グループは前もって作成しておく必要があります。
      → 「保存メッセージグループ作成 / 編集
     ・タイトルは分かりやすい名前を付けてください。
  11. 内容を確認し、「作成する」をクリック。
    ※ 受信側の「本文の見え方」を確認したい場合は、テスト配信をおこなってください。
  12. 配信一覧に履歴が表示。
  13. 以上が、HTMLコード(一括配信)を新規作成する手順です。
検索ワード / #HTMLコード作成 #HTMLコード新規配信 #HTMLコード新規作成 #HTMLコードメール作成 #HTMLコードメール配信

HTMLコード(ステップ配信)

HTMLメールのステップ配信について解説いたします。

Eメールには以下の種類があります。
・テキストメール:テキストのみのメールです。
・HTMLメール:メール内に画像の挿入や文字の装飾ができます。

HTMLメールの新規配信手順は、こちらをご確認ください。
→ 「HTMLコード(一括配信)
既に読者や購入者がいる状態でステップメールを追加する際は、下記をご確認ください。
→ 「ステップ配信追加時の注意点【重要】

HTMLコードでステップ作成

HTMLコードを直接入力、またはエキスパ以外でコードを生成された場合はコードを貼り付けてご利用いただけます。
  1. 「トリプル配信」をクリック。トリプルトップ画面
  2. 該当の顧客データベース名をクリック。
  3. 「ステップ配信」をクリック。

    顧客データベースの全読者へ配信したい場合

    「全読者ステップ配信」をクリック。

    各セグメントに登録されている読者へ配信したい場合

    1.配信したいセグメント名、もしくは「詳細」をクリック。
    2.「ステップ配信」をクリック。

  4. 「新規配信」をクリック。
    ここでは「全読者ステップ配信」の画面で進めますが、各セグメントからのステップ配信についても流れは同じです。
  5. 「HTMLコード」を選択。
  6. 条件を設定し、「次へ(入力)」をクリック。
    ※1 配信状態(必須) このステップを配信するかを選択してください。
    ※2 ステップ名(必須) 管理しやすい名前をつけてください。 ※公開されません。
    ※3 メモ メモ書きに利用してください。 ※公開されません。
    ※4 配信基準 配信の基準にしたい項目にチェックをしてください。
    「他ステップ配信」を選択した場合は、ドロップダウンより作成済みのステップが表示されますので、
    どのステップを配信基準にするか選択してください。
    ※5 登録種類 ・「※4 配信基準」で「登録完了」を選択した場合、「登録種類」選択欄が表示されます。
     ここで、何が登録完了した際に配信するのかを選択します。
    ・各セグメントからのステップ配信の登録種類は「顧客データベース」ではなく、
     「セグメント」になります。
    ※6 配信タイミング 配信基準でチェックを入れた項目の登録日時を起算として配信されます。
    詳細はこちら → 「ステップの配信条件について
    ※7 配信先絞り込み(必須) 配信先を絞り込むことができます。詳細はこちら → 「配信先絞り込み
    ※8 配信条件登録 「保存する」にチェックを入れると、配信先絞り込みの「配信条件選択」から
    選択できるようになります。
  7. メールの件名、メール本文(HTMLコード)を入力。
    ※1 設定方法 前もって保存してある保存メッセージを使用する場合は、「保存メッセージ」を選択し、
    ドロップダウンより使用したい保存メッセージをクリックしてください。
    保存メッセージについてはこちら → 「保存メッセージ
    ※2 置換文字 詳細はこちら → 「置換文字(取得情報 / 差込み文章 / 日付)
    ※3 配信ページ エディタで作成したページを、置換文字としてメッセージ内に挿入できます。
    詳細はこちら → 「配信ページ
    ※4 読者専用サイト 既存読者の「情報収集/変更」や「タグの追加/変更」ができます。
    詳細はこちら → 「読者専用サイト
  8. 配信停止の置換文字を本文へ挿入。

    顧客データベースの全読者へ配信する場合

    「読者削除URL」を必ず設置してください。

    各セグメントに登録されている読者へ配信する場合

    「セグメント配信停止URL」を必ず設置してください。

    置換文字についてはこちら → 置換文字(取得情報 / 差込み文章 / 日付 )

    ・「セグメント配信停止URL」は、顧客データベース全読者への新規配信作成時には表示されません。
    「読者削除URL」は、読者削除となるので、顧客DBおよび、作成済みセグメント、全てからの配信が
     停止されますのでご注意ください。
     詳細はこちらをご参照ください → 「置換文字(取得情報)

  9. 任意で、メール本文(テキスト)、添付ファイルを入力し、「次へ」をクリック。
    ※1 下書き保存して終了 作成途中の状態で保存することができます。
    一覧では、「下書き」として保存されていることを確認できます。
    メール本文(テキスト)について
    受信側の環境により、HTMLが表示されない場合、(テキスト)の内容が表示されます。
    ※こちらにも、「配信停止ページURL」は必ず設置してください。
  10. 入力内容を確認し、「次へ(確認)」をクリック。
    ※1 一括設定 URLが複数ある場合、クリック設定を一括でできます。
    ただし、一括でできる設定は限られているため、最初に一括でできる設定を行い、
    次に各URLで詳細の設定を行うとスムーズに作業が進みます。
    詳細はこちら → 「クリックアクション
    ※2 クリックアクション URLごとに設定ができます。
    クリックアクションとは、 読者が指定の箇所をクリックした時に、
    自動で実行されるアクションを設定できる機能です。
    詳細はこちら → 「クリックアクション
    ※3 配信アクション 配信アクションとは、 指定の配信が行われた時に自動で実行されるアクションを
    設定できる機能です。
    詳細はこちら → 「配信アクション
    ※4 保存メッセージ ・ここで作成したメッセージを、保存メッセージとして保存する場合は「保存する」を選択します。
     グループ分けする場合はグループを選択と、メッセージタイトルを付けてください。
     ・グループは前もって作成しておく必要があります。
      → 「保存メッセージグループ作成 / 編集
     ・タイトルは分かりやすい名前を付けてください。
  11. 内容を確認し、「作成する」をクリック。
    ※ 受信側の「本文の見え方」を確認したい場合は、テスト配信をおこなってください。
  12. ステップ一覧への追加を確認できます。
  13. 以上が、HTMLコードでステップを作成する手順です。
検索ワード / #HTMLコード作成 #HTMLコードステップ配信 #HTMLコードステップ作成 #HTMLコードメール作成 #HTMLコードメール配信